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2009年5月21日 (木)

今夜もうさちゃんピース#133(2009/05/20)

【オープニング】

道重:こんばんは。モーニング娘。道重さゆみです。そして、今日もこの方が遊びにきてくれてます。
真野:こんばんは、真野恵里菜です。よろしくお願いします。
道重:よろしくお願いします。はい、今日も一段と可愛いようで。この笑い方ひとつ可愛いもんね。いちいち可愛いね。
真野:ありがとうございます。
道重:いいね。
真野:そんなことないですよ。
道重:羨ましい、なんか。すごいさゆみもモチベーション上がります。
真野:本当ですか?
道重:ありがとうございます。
真野:ありがとうございます。
道重:もう本当、先週も来てくださって、すごい楽しい30分だったんで、今日もそんな、先週に上回るような30分間よろしくお願いします。
真野:よろしくお願いします。

M-① 3、2、1 BREAKIN'OUT!(モーニング娘。)

【さゆの小部屋】

真野:私、道重さんのことは、個人的には結構何回...何年も前から見たことあったんですよ。あの、モーニング娘。さんの文化祭とかにも行ってたので。
道重:えー?そうなんだ。嬉しい。
真野:そうなんですよ。でも、ちゃんとこうお会いしたのが2007年1月のコンサートのリハーサルの時で、すごい緊張してて、こう、ストレッチの時とかに、パッと横向いたら、道重さんがすっごい、なんていうんですか、体がやわらかくって、私その時、すごい硬かったんですよ。なので、私もこういうふうになりたいなって思ったんですよ。
道重:えー!?嬉しい!
真野:あとは、その時に、あの、「モーニングカレー」を踊ったじゃないですか。
道重:あ、うんうんうんうんうん。
真野:その時に、道重さんがすっごいこう、振りが大きくって、私ずっと...。
道重:照れる、照れる。
真野:道重さんを見てたんですよ。
道重:え、照れる、それは本当に照れる。
真野:本当ですよ。
道重:えー、嬉しい。
真野:はい。
道重:え、大丈夫だった?さゆみ頑張ってた?
真野:はい。
道重:あ、よかったー。そうなんだ。そういう印象なんだ。なるほどね。さゆみは、あの、体がやわらかいと。
真野:はい。
道重:えー、そうなんだ。ありがとう。さゆみは、あの、真野ちゃんに初めて会う前に、あの、ガッタス? あの、音楽ガッタスに、あの、入ってたじゃん。で、その、なんか、あの、エッグだよね。
真野:はい、そうです。
道重:エッグに入ってて、で、その時は、そんなに真野ちゃんのことを知らなくて、で、音楽ガッタスに入った時に、初めて認知?して、で、なんか、あの、田中れいなちゃんが、音楽ガッタスにすごい可愛い子がいるって言ってて、
真野:へー。
道重:で、「え?誰?誰?」って言ってて、で、すごい気になるじゃん、そうやって言われたら。可愛い子好きだから。「誰?誰?」って言ってて、「確か真野ちゃんっていう子」って言ってて、だから、音楽ガッタスの、そのポスターを見て、まず「真野ちゃんってどの子ですか?」って聞いて、初めて真野ちゃんの顔を、さゆみはインプットさせて、可愛いって思ってた。
真野:嬉しいです。
道重:すごい可愛いと思ったもん。
真野:えー?
道重:なんか、あの、清純そうっていうか、いい子そうって思ったの。絶対この子、親とかに文句言わないんだろうなとか、なんか、あの、普通にお仕事に来たまのえりちゃん、お家に帰ったまのえりちゃん、普段のまの...一人でいる時のまのえりちゃん、絶対裏表ない子なんだろうなと思いながら、そのポスターを見てた。
真野:本当ですか?嬉しいです。
道重:全然ないよね。いつもなんかそのトーンだよね。なんか本当にそう思う。なんか本当感心するもん。
真野:本当ですか?ありがとうございます。
道重:なんか本当になんか、可愛い。えらいなと思う。
真野:そんなことないですよ。
道重:なんかね、さゆみ、だからね、あの、今日、こう、真野ちゃんが来てくれるってことを聞いて、真野ちゃんのことを知ろうと思って、真野ちゃんのことをちょっとカタカタと調べたの。パソコンの中で。
真野:はい。カタカタ...。
道重:カタカタって。
真野:はい。
道重:で、ブログは、あの、普段から普通に見てるんだけど、携帯とかでも。
真野:えー、嬉しいです。
道重:すごい気になるのが、いつも題名が平仮名なの。
真野:はい、そうです。
道重:あれはあえてだよね。
真野:なんかこう気付いたら平仮名になってました。
道重:あ、そうなんだ。すごいそこはこだわり持ってるんだなと思いながら見てたのと、
真野:そうなんですよ。
道重:あとは、なんか、ドラマ?
真野:はい。
道重:出てたよね。あのドラマを、なんか、ちょっと...なんか、画像とかで見て、「わ、可愛い...するな」と思いながら見てました。
真野:ありがとうございます。
道重:すごい可愛い。なんかすごい...
真野:なんか照れます。
道重:えー、なんかさゆみも逆にすごい、結果、上から目線みたいになっちゃって、なんか照れます。
真野:そんなことないですよ。
道重:本当、なんかすいません。
真野:ありがとうございます。
道重:こちらこそありがとうございます。

道重:真野ちゃんって、あれだよね、泣き上戸?っていうの?そういうの。
真野:私、泣き虫なんですよ。
道重;だよね。
真野:はい。
道重:すごい思う。
真野:本当ですか?
道重:これ分かんない。なんかあんまり公表してないのかもしれない...リハーサルとかでもよく泣いてるし...あんまこれ言っちゃダメなのかな。分かんないけど。
真野:そうなんですよ。
道重:だよね。「あ、また泣いちゃってる」と思って、で、いつも一緒にいるマネージャーさんとね、一緒になんかね、「あわわわ」ってなってるよね。
真野:あわわわって...なってます。
道重:なってるよね。「あ、また泣いちゃってる」って。しかもさ、さゆみ達はさ、こう、モーニング娘。でさ、あの、メンバーがいるからさ、こう、誰かが泣いてたら、なんか、誰かが気付いて、こう、なんか、「大丈夫?」みたいになって、なんか、一緒になって、なんか、大丈夫な方向に行くけど、真野ちゃんは一人で頑張ってるわけだから相当プレッシャーとかあるんだろうなって、すごい思った、その時に。
真野:本当ですか?私、でも、道重さんからメッセージ来たら、嬉しいです。泣いちゃうと思います。
道重:ウソだね。
真野:私のために、そのメッセージの時間を取ってくれたってことじゃないですか。
道重:あー、いい子。なんていい子なの。え?すごいね。あ、そういう...あ、そういう気持ちで、あ、涙が出るんだ。
真野:そうです。なんかこう、私のことを見ていてくれたっていうのが嬉しいです。
道重:あー、すごい、なんか...なんか、さゆみも改めよう、自分を。
真野:なんでですか?
道重:なるほどね。
真野:はい。
道重:すごい、なんか、すごい、あのね、人間味溢れる感情を持ってるんだね、真野ちゃんは。素晴らしいと思いますよ。
真野:はい。
道重:でもさゆみは、こう、まのえりちゃんの前で言うのはあれなんですけど、亀井絵里ちゃんからサプライズ、メッセージもらったら、ちょっと泣けますね。
真野:あー。
道重:なんか、あの、まのえりじゃなくてかめえりなんですけど。あの、なんか、さゆみ、逆にいつも一緒にいる亀井絵里ちゃんから、こう、改めてメッセージをもらうと、すごいちょっとキュンときますね。
真野:あー、でも分かります、そういうの。
道重:松浦さんの場合はさ、いつも一緒にいないからさ、こう、秘密にできるのも当たり前じゃん。でも、いつも一緒にいるから秘密にするの大変だっただろうなとか考えると、あー、なんか、いろいろなんか、頑張ってくれたんだなって思うと
真野:嬉しいですよね。
道重:感動するよね。
真野:はい。
道重:あー、いいねいいね。

道重:どうですか?絶対可愛いの着てそうだよね、真野ちゃん。
真野:え?冬は地味なんですか?
道重:冬は、なんかもう、寒さ対策的な感じで。
真野:私もそうなんです。冬は地味なんですよ。
道重:本当に?
真野:はい。
道重:じゃあ私生活まで似てるね、さゆみ達。
真野:すごいです。
道重:ねー。なんかあったのかもね、前世で。
真野:あー、本当ですか?
道重:うん。
真野:姉妹だったとか。
道重:ありえるよ。
真野:はい。
道重:ていうか、もしかしたら、あの、いろんなさ、行き違いがさ、あってさ、いまも姉妹かもしれないよ。
真野:どっかで繋がってるかもしれないですよね。
道重:そうそう、遠い親戚かもしれないし。
真野:へー、すごい。
道重:すごいね。
真野:はい。
道重:話を戻して、どんなの着てますか、パジャマ。
真野:私、いまは、その、温かくなってきたので、ちょっとキャラクターのパジャマ着てるんですよ。
道重:えー。
真野:黄色なんですけど、猫が描いてあって。
道重:あー、もう分かっちゃうね、そこまで言ったら。
真野:そうなんですよ。
道重:なるほどね。いいね。可愛いの着てるんだね。
真野:はい。道重さんは?
道重:さゆみは
真野:はい。
道重:こう、あの、聞くタイミン...まあ、さゆかずさんには申し訳ないんですけど、もう真夏になってから聞いてほしくて、ちょっと肌寒いじゃないですか、最近は。なんで、あの、トレーナー1枚、おっきめのダボダボのトレーナー1枚、ガボッて着てるだけなの。
真野:へー。
道重:だからあんまり可愛くないと思う。でも、そんなに寒くないから、下ははいてない。
真野:え?言っていいんですか?
道重:うちね、あのね、うちね、道重家ね、結構ね、開放的な家族で。
真野:へー。すごいですね。
道重:そうなの、だからね、結構自由な感じだから、下はもうなんかもう、なんか全然平気な感じ。
真野:えー、すごい。
道重:....たら逆に平気じゃない感じなんだけど。そんな感じ。だから、真夏の格好は、さゆみは本当に、あの、リアルに可愛いから。
真野:えー、見たいです。
道重:真夏になったらもう1回ね、さゆかずさん、お便りよろしくお願いしますって感じですね。

道重:いますか?
真野:ギャグセンですか?
道重:うん。
真野:難しいですね。
道重:難しいよね。
真野:誰だろう。ギャグセン...。
道重:でも、あの、メンバー、私の、モーニング娘。のメンバーでいうと、リンリンなの。
真野:リンリン。
道重:リンリンと仲いいよね、真野ちゃんね。
真野:はい、面白いです。
道重:同い年?じゃないのかな。
真野:えっと、学年はリンリンが1個上なんですけど、誕生日が近いんですよ。
道重:そうなんだ。あ、なるほどね。
真野:はい。
道重:すごい仲いいなと思った。真野ちゃんってやっぱあの、すごいいつもなんか、あの、静かなイメージだけど、リンリンと一緒にいたらすごく明るくなるよね。
真野:はい。
道重:なんか、リンリンのギャグが炸裂してるのかなと思う。
真野:そうなんですよ。リンリン、なんか面白い話いっぱいしてくれて。
道重:面白いよね、リンリン。
真野:面白いです。
道重:めちゃめちゃ面白いよね。
真野;はい。
道重:でもね、さゆみ、本当にね、リンリンのさ、その面白さに気付いたの早かったよね、真野ちゃんね。
真野:私...
道重:エッグで一緒だったのか。
真野:そうなんですよ。
道重:だからだ。
真野:はい。
道重:さゆみ、最近気付いて、結構。
真野:えー、遅いですよ。
道重:遅い。もうなんかもったいないことしたと思って、この1年。
真野:えー、もったいないです。
道重:しかも、ギャグとか言われても、一瞬分かんないでしょ?正直。
真野;本当ですか?私、笑っちゃいました。
道重:本当に?一瞬分かんなくて、あ、これはチャイナーズ・ジョークなんだ、と思って、チャイナーじゃない、チャイニーズ・ジョーク?なんだと思って、一生懸命合わせてたんだけど、なんか、最近は合わせなくてもすごい笑えてくる。
真野:分かりますか?
道重:うん。
真野:面白いですよね。
道重:面白い。で、ギャグ、すごい言うよね。
真野:言います言います。
道重:どこでそんなこと覚えたんだろうっていうような。
真野:本当ですよね。
道重:うん。やっぱ頭いいんだと思う、リンリンって。
真野:あー、そうですよ。
道重:ギャグが思い浮かぶっていうのは頭いいなって思うよね。
真野:回転が速いです。
道重:うん。例えばどんな...この前は、群馬県でコンサートやったんだけど、なんて言ってたんだっけな、なんか、群馬で、なんか、ギャグを言いますって言って、え?何て言ってたんだっけ?なんかね、なんか、あ、食べれない馬は群馬みたいなこと言ってて
真野:はい。
道重:なんか、面白いじゃん。面白いでしょ?「食べれない馬は群馬」って言ったんだよ。もう、自信満々に。
真野:可愛い。
道重:そう。そういうことをなんかちょくちょく言い出すね、リンリンは。ギャグセンは、さゆみの周りではリンリンが高いかなって思う。
真野:高いと思います。
道重:ね。
真野:すごい高いです。
道重:ね。だからやっぱリンリンに統一だね、お互い。

道重:どんな感じですか?お財布。
真野:私、ポイントカードいっぱい入ってます。
道重:えー。あ、几帳面...え?A型?
真野:B型なんですけど。
道重:あ、でも、几帳面なイメージある。
真野:本当ですか?
道重:え?見せ合いっこするんですか?いまですか?えー?持ってきてって。いいけどって感じだよ。
真野:はい。
道重:持ってくる?本当に。

真野:せーの。
道重・真野:ただいまっと。
道重:はい。これはなんか言えって言われたんですよね。
真野:言っちゃった。
道重:なんなんだろう。分かんない、さゆみ達も謎が深まるばかりですが。どんな感じ?あのね、ちょっと待って。1ついいですか?真野ちゃん、それすごい使い古してるよね。あのね、すごいね、あのね、想像通りのね、清純派だなっていうね、真っ白な可愛いお財布を持ってるんですけど
真野:はい。
道重:隅までちょっと軽くグレーっぽくな...茶色っぽくっていうかなんか
真野:そうなんです。白を買ったら
道重:ねえ。
真野:もう2年ちょっと使ってます。
道重:あ、物持ちいいんだね。あれだね、パジャマさんと同じキャラクターだね。
真野:はい。
道重:可愛いね。でも結...厚いね。なんか...
真野:カードがいっぱい入ってるんです。
道重:本当だ。
真野:洋服屋さんのポイントカードとか、アイス屋さんとか。
道重:え、すごい、なんかすごい、ちゃんとしてる。
真野:ちゃんとしてないですよ。
道重:でも、きれいにまとめてるよね。
真野:はい。
道重:でも本当だ。カードたくさんだね。
真野:ここにも入ってる。
道重:本当だ。
真野:そうなんですよ。もう訳分かんなくなっちゃいます。
道重:なんか、お金...あ、一緒だね、あの、ポイントカードばっかり、愛のメモリーさんと一緒だ。
真野:はい。
道重:お金よりポイントカーロって感じだね。カーロって言っちゃった。カード。
真野:カーロ。
道重:舌がうまく回んなかった。え、さゆみはね
真野:はい。
道重:さゆみは、所持金が少ない感じなんですけど、今日は。でも、さゆみも結構まとまってる感じで、なんか、必要最低限なものしか入ってないって感じです。
真野:私もそうですよ。私、でも、ドルが入ってます。
道重:なんで?必要ないじゃん。
真野:何セントとか入ってます。
道重:あー、小銭で?
真野:実は、違うんですよ。これはなんか、グアムに行った時に替えたんですけど、それからいまちょっと安いじゃないですか、ドルが。
道重:円高っていうやつ?
真野:だから、替えたら損しちゃうんで、とりあえず常に持っとこうと思って。
道重:すごい几帳面。でも、ここでも見れるね、腹黒さ。
真野:なんでですか?
道重:すごいちゃんと計算しつくされてる感じだね。さゆみは、なんで...さゆみはね、500円玉がいっぱいあるよ。
真野:なんでですか?え、すごい。
道重;見て。500円玉貯金してるから、500円玉集めてるから。
真野:5枚あります。
道重:5枚ある。
真野:すごい。え、すごい。
道重:でしょ。500円玉だらけなんだ。
真野:いっぱい持ってるじゃないですか。
道重:いま、もう12,3万貯まったよ、おうちにあるの。
真野:500円玉でですか?
道重:うん。
真野:それいいですね。
道重:いいでしょ。すごい貯まっていくよ。
真野:えー。
道重:たぶんあの、几帳面な真野ちゃんにはおすすめな感じ。
真野:頑張ります。
道重:あと、つんく♂さんの...つんく♂さんと奥さんのテレホンカードがあります、結婚式の。
真野:おー。
道重:テレホンカードなのかな?あ、QUOカードだ。
真野:QUOカード。
道重:テレホンカードなんてね、なんか時代を感じるよね。
真野:ピンクのお財布ですか。
道重:はい、可愛い感じです。
真野:可愛い。
道重:でも似てるよね。ハートあるしね、真ん中に。
真野:はい、ハートあります。
道重:長財布です。
真野:長財布です。
道重:はい、そんな感じです。

真野:私ですか?私、マイペースです。
道重:あ、そうなんだ。
真野:すっごいマイペースなんです。
道重:あ、意外かも。
真野:本当ですか?
道重:うん。
真野:お家帰ると、もう自分のペースになっちゃいます。
道重:そう...え?自分のペースっていうことは、もうお風呂入るのとかも別に。
真野:そうですね。あと、ピアノ練習するのも、結構、あの、電子ピアノなんでヘッドフォンで練習できるんですよ。
道重:すごいね。
真野:なので、夜の11時とかから始めたりしますね。
道重:えー?そうなんだね。
真野:はい。
道重:あ、でも、確かにそうかも。あの、オープニングアクトで、あの、出演してもらった時も、こうなんか、楽屋が一緒の時とかもさ、全然なんかすごいゆったりなペースで、自分のタイミングでメイクしてご飯食べて、なんか書きものしてみたいな、すごいゆっくりなペースだよね、なんか。
真野:本当ですか?
道重:うん。なんか、あ、すごい、自分のペースを守る子なんだなとは思った。だから、マイペースなんだね。
真野:そうなんですよ。
道重:そうなんだ。でも、さゆみがその時、「ラッキーオーラ」を歌ってて、「ラッキーオー出てるよ」って言ったの覚えてる?
真野:はい、覚えてます。
道重:そしたら、本当になんか、「ありがとうございます」って言って、その後、オープニングアクトで話してくれてたから、MCで。なんかもう本当に、なんか、本当、パッて言ったことを、なんか、「嬉しかったんです」って言ってくれて、すごいさゆみは、なんかもう、真野ちゃんの倍嬉しかった。
真野:本当ですか。
道重:うん。嬉しさ返しってやつ?
真野:すごいです。
道重:すごい嬉しかったの。すごい...すごい覚えてるな、それ。
真野:えー、ありがとうございます。
道重:こちらこそありがとうございます。

真野:双子。
道重:いいね。
真野:いいですね。
道重:楽しそう。
真野:なんかいつも一緒にいたいです。
道重:ね?さゆみは、あの、二人でCDを出したいです。
真野:わー、出したいです。
道重:いいよね。出したいよね。ね?ていうか、別に双子じゃなくても出さしてくれればいいのに。
真野:はい。
道重:え、楽しそう。
真野:楽しそうです。なんか、双子って憧れるんですよ。
道重:分かる。
真野:こう、洋服を貸し合ったりとかできるじゃないですか。
道重:うん。あ、いいね。いいよね。しかも、さゆみ達ってさ、似てたけど、あの、真野ちゃんは真野ちゃんってすぐ分かるし、さゆみはさゆみって分かる程度だから、こうなんか、なんていうんだろ、一緒に遊べる感じだよね。
真野:そうですね。
道重:なんか、似てたら、似すぎてたら、すごいなんか、なんていうんだろ、一緒にされそうだけど、別々としても見てもらえそうだからいいよね。
真野:はい。
道重:ね。それは魅力的。
真野:えー、いいですね。
道重:なんか、双子だと、本当の双子だと似すぎたら、どっちがどっちか分かんないって言われたらショックじゃない?
真野:ショックです。
道重:それはそれで嫌だよね。でも似てるとは言われてたいし、みたいな。
真野:そうなんですよね。
道重:ちょうどいいバランスだね、さゆみ達。
真野:すごい。
道重:だね。もしかしたら、本当に姉妹かもね、さゆみ達。
真野:はい。
道重:そういうことにしとこっか。
真野:はい。

M-② はじめての経験(真野恵里菜)

【エンディング】

道重:でも、なんかいいね。癒される歌だね。可愛い。♪夏~って言ってたね。
真野:はい。言ってました。
道重:夏っぽいね。
真野:はい。
道重:なんか涼しくなる感じで。
真野:本当ですか?ありがとうございます。
道重:可愛い。真野ちゃんの声好き、さゆみ。
真野:えー、嬉しいです。
道重:可愛い。

道重:というわけで、2週にわたって真野恵里菜ちゃん、本当にどうもありがとうございました。
真野:ありがとうございました。
道重:さゆみ的には、すごい楽しい2週間だったんですけど、どうでしたか?
真野:私、最初すごい緊張してたんですよ。こういうふうにいっぱいお話する時間ってないじゃないですか。
道重:そうだね。なかなかね。
真野:なので、「しゃべれるかな?」って思ってたんですけど、すごい楽しくって、あっという間でした。
道重:ね。
真野:はい。
道重:本当そう思う。楽しい時間はあっという間ってことだからね。
真野:本当ですよ。
道重:ね。ありがとう。
真野:ありがとうございます。
道重:なんか、でも、本当になんか、さゆみ、心が洗われた感じ。
真野:なんでですか。
道重:なんか、なんか真野ちゃんみたいになろうって思ったもん。
真野:そんな。
道重:可愛い。なんか、反応とかリアクションとか、すごい素敵。なんかいいなって思います。
真野:なんか、いっぱい照れちゃいます、今回。
道重:本当に?さゆみこそだよ。だってなんか、真野ちゃん、持ち上げ上手なんだもん。
真野:そんなことないですよ。
道重:だからか、腹黒いんだ、やっぱり。
真野:えー、なんでですか。
道重:結局そういうことだね。
真野:違いますよ。
道重:違いますよね。
真野:はい。
道重:これからも似た者同士、仲よくしましょうね。
真野:はい。よろしくお願いします。
道重:はい、ということで、またぜひ遊びにきてください。
真野:はい。
道重:今日はこのへんで終了です。お相手はモーニング娘。道重さゆみと
真野:真野恵里菜でした。
道重:来週もあなたのハートにうさちゃんピース!おやさ...ゆみん...最後は一緒にやろう。
真野:はい。
道重:仲よくなったとこじゃん。せーの。
道重・真野:おやさゆみん。

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