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2011年7月18日 (月)

【復刻版】道重さゆみの核(コア)Part.2。

※これは昔やっていたブログで、2009年10月19日にまとめて発表したものなんだなぁ。ではどうぞ♪

落ち込んだ時は、もう、さゆみはとことん落ち込みますね。ていうか、なんか、すごい暗い音楽を聴いて...暗い音楽というか、あの、バラードとかを聴いて、さっきのつんく♂さんの「なんでやねん 心配せんでもええ」とかも、なんかすごいバラードなんで、さゆみ、バラードを聴くとすごい癒され効果があって、自分の中ですごい、どん底まで1回落ちるっていう感覚が、すごいなんか、嫌いじゃなくて、そこまでいくと、逆にもう上に上がるしかないので、すごい1回どん底を知ってるからこそ、すごいいい感じがして、大丈夫なんですけど、あのね、落ち込んだ時というより、嫌なことがあった時には、すごい、人に話したくなるんですね、その嫌なことを。だから、基本は、やっぱりメンバーの亀井絵里ちゃんに、こうなんか、日常で、こうなんか、なんか、なんだろうな、悲しかったこととかさみしかったこととか話すんですけど、さゆみ、今日ね、すごいびっくり...びっくり...びっくり感動したことがあるんですけど、昨日、ミュージカルの、あの、リハーサルをしてたんですね。で、さゆみは1回ちょっと、あの、光井ちゃんと一緒に、1回ちょっと違うところに行かなくちゃいけなくて、先にそのリハーサル場所から2人でどっかに行ったんですけど、で、ここで、バイバーイってみんなと言う時に、あの、すごい、あの、宝塚の人に、あの、稽古中だったんですよ、宝塚の人達が。でも、さゆみとみっつぃーは、その、稽古中ってことを知らなくて、その、稽古中のど真ん中を通って、歩いてたんですよ。そしたら、宝塚の人に、あの、「稽古中は後通ってください」って言われて、すごい、みっつぃーは何も、「ハーイ」って気にしてない感じだったんですけど、さゆみは、この稽古中ってことを知らないまま通っちゃったっていう、そのことがすごい自分の中で、どうしようってなっちゃって、なんかもう、あ、すごいさゆみ、すごいいま悪いことしちゃったっていう気分になっちゃって、せっかくいま一生懸命みんな稽古中してるのに、そん中のど真ん中を通って1回稽古止めちゃったんだと思うと、すごい時間ない中みんなやってるのに、すごい悪い気がしちゃって、どうしようどうしようってなって、みんなが、「じゃあね、さゆみん、みっつぃー、バイバイ」って言ってる中で、さゆみ、本当に焦っちゃって、どうしようどうしようってなってて、「バイバイ」って言いつつ、メンバーの顔全然見てなくて、で、それ、メンバー誰も気付かなかったのに、それ昨日の話なんですけど、今日、朝、みんなに会って、「おはよう」って言って、「おはようございます」とか愛ちゃんとかと挨拶してて、みんな全然「おはよう」とか言ってるのに、絵里が「ねえ、昨日、さゆ、バイバイって言う時おかしかったよね。絶対何かあったでしょ?」とか言ってて、それ、すぐ気付いてくれて、さすが絵里だなと思って、「もう、教えてね、後で」って言ってたんですけど、今日も結局、そのことを話すきっかけがなかったんで、たぶん、あの、明日話すことになると思うんですけど、まあ、全然いまはもう、やっぱ別に稽古中って気付かなかったし、まあ、仕方ないなと思うんですけど、すごい昨日は、もう、1日中、夜、お家に帰ってからも、あの時なんでさゆみ、稽古中って気付かなかったんだろうって、すごい気にしてて、だから、今日、こうなんか、絵里に会って、こうやって気付いてくれてる人がいたんだと思って、さゆみの気持ちに、だからすごいなんか楽になりましたね。だからそうやって、分かってくれる人を見つけた方がいいと思いますね。見つけた方がっていうか、まあ、見つけるものでもないと思うんですけど、こう、いたら、たぶん安心するだろうし、まあ、家族とかでもいいと思うんですけど、こうなんか、お話ができる相手が、ね、奈良のメダカさん(※リスナー)にもいるといいなって思います。まあ、でも、「うさちゃんピース」に送ってくれれば、さゆみが何も言えないけど、たぶん、読むと思うので、はい、送ってきてください。
(2007年年7月15日放送)

さゆみは、あんまり人前で泣かないんですよね。なんか、こう、なんか、なんだろうな、だから、お家とかでも、あの、思い出して、なんか、こう、その、お仕事とかで、なんか、こう、ちょっと、なんか、切ないこととかあって、それを思い出して泣いたりとかは、1人ではするんですけど、なんか、そのことを家族に話して泣いたりとか、そういうことがあんまりなくて、だから、メンバーとかにも...の前でもあんまり泣かないんですけど、こう、だから、お姉ちゃんがすごいよく泣くんで、自分はあんまり泣くひまがないっていうのもあるんですけど、さゆみは本当に、基本堪える派ですね。堪えて、結構我慢できちゃうんで、すごい、あと、自分の、あとはなんだろうな、鏡の前とかで泣きます。鏡の前...あ、さゆみ、結構、だからさゆみね、あんまり泣かないんで、鏡の前で泣くと、なんか、あ、自分の泣き顔ってこうなんだって思えるから、なんか、楽しくて、逆にちょっとなんか元気もらえるんですよ。だから、泣く時は、あの、鏡があったら絶対自分の顔チェックしますね。泣き顔ってこうなんだ、って思います。なんか、普段、こう、いつもの普通の自分を見てるけど、泣くのって、なんか、あの、演技とか、さゆみ、できないんで、なんか、泣こうって思った時に泣けないじゃないですか。だから、泣いた時はどんな顔してるんだろうって真っ先に鏡の前に走るんですけど、だからね、最近、泣いたことと言えば、普段では本当に、最近、全然なんか、ハッピーな毎日なので、あんまり泣くことはないんですけど、あの、ドラマとかで、こう、見てて、感極まって、涙目になった時とかも、やっぱり、鏡の前に行って、ドラマ中止して、さゆみ、どんな泣き顔なんだろうと思って、なんか、自分の泣き顔ってすごい気になるんですよね。なので、すごい見ますね。
(2008年7月22日放送)

さゆみ、すごい、ほめられて伸びるタイプな気がします。なんか、さゆみね、ダメなんですよ、なんか、注意とかされて、こう、「道重、あれよくなかったよ」とか言われると、「え?どうしよう」と思って、逆にそこに意識しすぎちゃって、逆に失敗したりとかするんで、こうなんか、コンサートとか見に来てくれた...見に来てくれる、なんか、お母さんとかお友達とかに、感想を聞いても、いいところをいっぱい言ってもらえると、すごい嬉しいんですけど、やっぱり、結構、ちゃんとさゆみのことを考えて、厳しいことを言う、あの、お母さんはそこまでじゃないんですけど、結構、友達とかに見に来てもらうと、案外厳しいことを言われたりとかするんですよ。すごいさゆみのこと思ってくれてるんだと分かるんですけど、すごいなんか、「あ、じゃあ、あそこもうちょっと意識してやんなきゃな」って思うと、本番で、なんか、はりきりすぎちゃって、間違えちゃったりとかするんで、やっぱりあの、ほめられて伸びるタイプなので、そこらへんはみなさんも、はい、ちゃんと認識していてほしいなと思います。
(2008年7月29日放送)

なんだろう、さゆみは、あの、このギャップ的なものはすごい好きなんですけど、「毒吐いていくぞ」って意気込んだら、「毒吐かなきゃ毒吐かなきゃ」ってなっちゃいそうなんで、こうなんか、自然にいて、なんか、ちょっとパッて、あの、思いついたら言うって感じが、さゆみのスタンス?...なので、あえて、こう意気込んじゃうと、さゆみ、本当になんか、「頑張らなきゃ」って思うと、いっつも結局、変な方向に行くクセがあるので、あの、普通に何も言わずに、なんか、ポロッて言って、ちょっと「毒吐いてるね」って言われるぐらいがちょうどいい気がするので、はい、そこらへんに収めときたいと思います。
(2008年7月29日放送)

あの、まあ、メールは、まあ、結構しょっちゅうもしかしたらやるかもしれ...あ、でも、それでも、1日、多い日は、まあ、多い日でも5通とかで、結構、さゆみ、メールをしない派なんですけど、あの、電話もほとんど鳴らないし、結構、1年前の着歴とかが残ってたりとか、それぐらい、さゆみ、かかってこないし、かけないんですよ。で、メールもほとんどしないんで、結構、昔のメールとかが残ってて、見返したら面白かったりとかするんですけど、さゆみが携帯で...携帯電話の機能で使うのは、ブックマークに入れているものなんですけど、ブックマークにお気に入りのサイトをたくさん入れてるんですけど、たぶん...たぶん50件以上あるんですけど、お気に入りのサイトが、まあ、基本はアイドルの、なんか、ブログだったりとかするんですけど、なんか、自分の画像を調べたりとか、自分の写真集の感想を読みに行ったりとか、すごいそういうのはすごい楽しくてよくやるんですけど、だから、結構、案外、あの、自分のことを調べてる時間も多いですね。自分の画像はもちろん、結構保存して待ち受けにしたりとか、たまにあるんですよ、なんか結構、「あ、このさゆみ、なんかかわいい」とか思って、待ち受けにして、この時のさゆみをキープしようと思って、なんか、刺激を受けて、あの、待ち受けにしたりとかもするんですけど、だから結構、ブックマークをよく使います。
(2008年7月29日放送)

さゆみ、流行り物とかに、あまり、そんなに流されないタイプで、洋服とか、あの、髪型とか、そういう、ブレス系?...ブレス系?...アクセサリー系とか、そういうの、流行ってても、そこまで流されなくて、あの、ファッション雑誌とかもさゆみ、本当、読まないんですよ。たまに暇で、あの、美容院とか行った時に、読んだりとかはするんですけど、自分で買うことってさらさらないんですね。だから、たぶん、流行ってても自分流で、ここは行きたいと思います。
(2008年8月5日放送)

異性に対するっていうのは、さゆみはテレビとか見てて、なんかご飯とかがっついてる人とか見ると、ちょっといいなと思いますね。なんか、一緒に...お兄ちゃんとかお父さんとかもそうなんですけど、特にお父さんなんですけど、小食なんですよ。なんかあんまり食べないんですよ。だから、さゆみの方が食べるんですね。なんか一緒に食べてて、「もうお腹いっぱい」って食べなくなるのがすごい切なくなるんですね。だから、こうテレビなんか見てて、おいしいおいしいって言っていっぱい食べてくれてる人とかは、すごい見てて安心感があるなと思うし、あとは、こうなんだろうな、頑張ったりとかしていい汗かいてる人とか、こうなんか...なんだろうな、普通にさゆみ、こう車に、あの、メンバーとかと乗ってて、こう普通に外を見てた時に、何か工事の人とかがすっごい一生懸命働いてて、暑い中。で、それで汗かいてる人とか見ると、すごいいいなと思うし、コンサートとかでもファンの人がさゆみ達を応援するのに一生懸命、あの、飛び跳ねてくれて、Tシャツの色とかも変わるくらい汗をかいてて、何かそういう人間味のある人にちょっと惹かれますね。
(2008年9月2日放送)

もう暴露しちゃいます。さゆみが出没する場所は渋谷ですね。渋谷メッチャ行きますよ。さゆみ、渋谷はモーニング娘。に入る前から、なんか...渋谷ってなんか東京の若い子が遊びにいくっていうなんか、すごいイメージがあって、すごいなんかあの、みんなすごいいつも元気でキャピキャピして、なんか...みんなすごい、もちろん1人1人悩みはあるんだろうけど、悩みを抱えてなさそうに見えるっていうか、失礼かもしれないんですけど、すごいみんな仲良しで楽しそうじゃないですか。なので、その雰囲気がすごい好きで、なんかさゆみもあそこに混ざってたらすごい元気になるので、渋谷は大好きなので、はい、もしかしたらさゆみがいるかもしれないですね。渋谷の...渋谷にもハロプロショップがありますので、ぜひぜひ行ってみてください。
(2008年9月16日放送)

さゆみは夏生まれなんですけど、あの、そして夏生まれのすごい寒がりなんですけど、あの、冬が大好きなんですよ。このなんかちょっと寒いけど、「寒い」って言ってる自分もなんか別に嫌いじゃないし、なんか、あの、お仕事に行く、1人で、なんか移動中の、なんか寒いけど、なんか音楽とか聴きながら浸ってる、なんか外の、なんか自分はあったかいけど外はちょっと、なんか、こう木とかが揺れてて、寒そうな感じとか、あの、なんか...なんか冷たい感じが好きで、切ない感じとかも好きで、あの、ちょっと...冬が楽しみなんですけど...。
(2008年9月23日放送)

本当にこのワニの話をし出すと、ちょっとさゆみ、楽しくなってきちゃうんですけど、ワニって不思議なんですよ。ていうか、なんでワニがいるんだろう、みたいな。なんか、そこの静岡県のワニ園っていう所に行ったんですけど、なんかバナナワニ園っていって、その、ワニがたっくさんいて、なんか、むしろなんか人間がいることの方が不思議なぐらい、ワニが当たり前な気分になるんですよ、そこにいたら。なんかもうワニがいることが日常みたいな。なんか、さゆみはワニがいてこそな人間たちなんだな、みたいな気分になるんですよ。ほんと、ワニの存在が大きすぎて、そこでは。なんかもうワニ...とりあえず、そこにいるっていうだけで、ワニってすごいって思うんですよ。なんかね、なんか、なんでワニがいるんだ...なんかね、不思議なんですけど、ワニの存在をすごい、なんかワニ園に行くと、心地よく受け止めれるというか、ワニがいて当たり前なんだっていう気分になるというか。なんか、普通に生活してて、ワニって、なんか、別にペットとして飼うわけでもなく、飼いたいと思うわけでもなく、別に動物の絵を描く時もワニの絵なんてなかなか描かないじゃないですか。なのに、あそこに行くと、ワニがメチャメチャ存在感をアピールしてくるんですよ、さゆみの中で。ワニってすごいんですよ。なんか、なんか、ワニをずっと見てたら、なんとなくですけど、ワニの形が恐竜に見えてきて、恐竜って滅没したじゃないですか。滅没?滅絶?何?何、教えて?滅亡...滅亡?熱望?滅亡?め...めつぼう?せ...絶望?絶滅?絶滅?...みんなバカだなあ。絶滅したじゃないですか。で、あれはワニの生まれ変わりなんじゃないかと思って、さゆみは。形とか姿見?姿煮?煮てないんですよ。なんか形とかがとりあえずすごい似てて、で、もうずっとお姉ちゃんと一緒に、「さゆみ達、判明したよ」って言って、「ノーベル賞獲れるよ」って言ってて、「ワニは昔、恐竜なんだよ」って言って、恐竜が絶滅したからワニになって、今はその事実は判明されてないけど、絶対、あの、進化形で、ワニになったんだって...ことになったんです。だから今お伝えしました。よろしくお願い...そこにね、鳥もいたんですよ。なぜかワニ園に鳥が1匹いて、で、「この鳥はしゃべれます」っていうことが書いてあって、「あ、しゃべれるんだ」と思って、すごい話しかけてたんですよ、「こんにちは」って言いながら、「さゆみだよ」とか言いながら話しかけてたんですけど、一切シカトなんですね、そこの鳥さんは。で、あー、やっぱしゃべれるって言っても機嫌とかも、あの、体調とかもあるだろうし、まあ今日はあんまり良くないんだと思って、お姉ちゃんが「こんにちは」って言ったら、しゃべるんですよ、鳥。あの、「こんにちは」っていうなんか、しゃべれるって言われた割には日本語とかあんましゃべんなかったんですけど、お姉ちゃんがしゃべりかけたら、反応するんです。だから通じるものがあるんだな、と思って、すごい不思議でしたけど、すごいワニ園楽しいんで、よかったら...すごい本当に行ってみてほしいんですよ。行ってみたら分かると思うんですね、この気持ちが。だってね、本当すぐそばにワニがいるんですよ、何十匹も。さゆみの体よりも全然大きいんですよ。そこにいるんです、そのワニが。すごい不思議なんですね。しかもおとなしくて、可愛い顔してるんですよ。だから、檻に入っても、食べられなくて仲良くできる自信があるんですね。本当にそれぐらい可愛いので、もし機会があったらぜひ行ってみてください。
(2008年10月14日放送)

みなさんは暇な時って何をしますか?聞きたいんですけど、さゆみはずーっと携帯をいじってるんですね。もう暇さえあれば携帯携帯で、もうすぐ充電とか無くなるぐらい、もう携帯依存症っていってもおかしくないぐらい携帯をずーっとさゆみはいじってられるっていうか、あの、結構みんなすぐ、あの、もう見るとこがないとか飽きたとか言うんですけど、さゆみはもう、もうずーっと見てる...なんか他のアイドルだったりとか、あの、いろんな人のブログを読んだりとか、あと、なんかいろんなのを検索するのが楽しくって、ずーっと...あと、今ハマってるドラマの、いろん...どん...他の人はどんなふうに感想持ってるんだろうとかいうのを見るのがすごい好きで、すごいよく見るんですけど、ふと、うさちゃんピースって、この...ハイパーナイト、モーニング娘。今夜の...うさちゃんピース、聴いてる人ってどう思ってるんだろうと思って、うさちゃんピースで検索してみたんですよ。そしたら、結構な件数が出てきて、うさちゃんピースの感想をブログだったりとか、そういうなんか書いてくれてる人がたくさんいて、さゆみはもう、あの、暇じゃない時の時間を使っても全部読みました。あのね、批判もされてましたが、結構みなさん楽しんでいただいてるようで、でも一番嬉しかったのは、あの、その感想とかもすごく嬉しかったんですけど、さゆみがこうしゃべってる言葉を全部書き起こしてる人がいて、なんか、「えー」とか「うん」とか「ふーん」とかそういう小さい、あの、なんか聞き落とすような言葉とかも、全部書き起こしてくれてる方とかいて、すごい嬉しかったですね。あの、それは...あ、さゆみ、こんなこと言ったんだと思って、あ、この時はこういう状況だったんだなと思って、あの、さゆみの日記よりも詳しくて、すごいありがたくて、あ、これからは日記書かなくてもこれ読めばさゆみの心境分かるなって思っちゃいました。
(2008年11月18日放送)

この鳥取でのコンサートなんですけど、さゆみの小学校1年生の時の友達が鳥取に住んでるんですよ。で、今は神戸に住んでるんですけど、あの、わざわざ神戸とかの近くのコンサートじゃなくて、自分の地元でやるコンサートを観にいきたいって言ってくれて、その小学校1年生以来のお友達が、あの、鳥取に、モーニング娘。のコンサートのために帰ってきてくれて、で、見にきてくれたんですけど、で、2階席がですね、鳥取は、あの、ファミリー席が2階席の横だったので、すごい顔とかも見えて、すごい一緒に盛り上がってくれて、あ、小学校以来なのにこんなにもさゆみのことを応援してくれてるんだと思ってすごい嬉しかったんですけど、あの、終わってから電話したら、すごい友達が泣いてて、す...本当に感動しちゃってなんか、あの、小学校1年生の時以来しゃべったことなかったんです。メールとかはしてたんですけど、あの、お母さん同士が仲いいから、まあ、あの、お母さん同士が仲よくしてくれてたおかげで、まあこう、さゆみ達も、今こう連絡を取り合ったりもできるんですけど、本当に何年...小学校1年ということは、7歳だから、今19歳だから、あ、7年ぶり...?に声を聞いたんですよ。12年ぶりか。12年ぶりに声を聞いたんですよ。なんか不思議ですね。声...なんか、しゃべり方とかはすごい変わってなくて、すごいなんか感情がすごいある子というか、まあみんなあると思うんですけど、すごい、なんていうんですかね、優しい気持ちを持ってるんだな、そういうとこ変わらないんだな、小学校1年生から、と思ったんですけど。メチャメチャ泣いてくれてて、なんか、あの、私のことを小学校...その子も、なんか、私のことを、さゆみちゃんが、あの、友達って思ってくれてて、その大事な友達がコンサートで同い年なのにこんなに頑張ってて、しかもバイバイって手振ってくれてて、本当嬉しくて、コンサート中涙が止まんなかったって言ってて、電話でもずっと泣いてて、なんか、なんかすごい偉大な友達を持ってるんだなってすごく嬉しかったです。なので、また鳥取でコンサートができたらいいなって思います。
(2008年12月9日放送)

さゆみも地元、山口県のお隣で、広島県でコンサートができるっていうことで、もうすごい嬉しくて、ステージに立ったんですけど、こうアンコールを、さゆみんコール...みなさんがしてくださって、もうすごい嬉しくてですね、で、パッて、あの、ステージ...ていうか、あの、ステージの袖から、あの、お客さんの方を見るとピンクのサイリウムがいっぱいあって、で、画面には、あの、「さゆみんお帰り」って、うん、お帰りとはまたちょっと意味が違うな...違うよと思いつつもすごい嬉しくてですね、もう本当にみなさんの応援とか声援が胸にきたんですけど、あの、本当にさゆみ、みんなに生きててほしいって思ったんですよね、心から。なんか、あの、元気でやっててねって思いましたね、次会う時までに、もう今このみんなにまた絶対いつか会いたいって思った時に、出た言葉が、まあ「死なないでください」っていう言葉だったんですけど、あの、本当に次会う時まで元気でいてほしいなって、はい、心からそう思って、本当に次こそは山口県でコンサートが、はい、地元でできるっていうのはすごい嬉しいことなので、はい、地元でできたらいいなって願ってます。
(2008年12月9日放送)

これは、もうノーコメントでいきたい感じですけどね。でも本当に、なんだろうな、でも、まあ、知らなければよかったこともあるし、聞かなければよかったなって思うこともあるけど、でも、それを知ってこそ、「あ、さゆみはこうしないでおこう」とか、「こうしない方がいいんだな」って思えることもあるので、やっぱ、全部必然的にできてるんだなって思いますね。だから、ファンの方も、知っちゃったことは知っちゃったことで、受け止めて、はい、そうして生きていきましょう。
(2009年1月6日放送)

あ、本当に、本当にありがとうございます。なんか、なんていうんですかね、さゆみも同じ気持ちというか、なんか、さゆみもこの「こんうさピー」があるから、なんか、やっていけるというか、なんだろう、モーニング娘。で、こう、やってて、まあ普通に毎日生きてれば楽しいことはもちろんのこと、まあ、嫌なことだったり悲しいこともあるけど、あの、でも、さゆみ、1人で「こんうさピー」やってて、聴いてくれてる人がいるんだな、さゆみだけの声をって思うと、あ、すごい、あ、こんなことでくじけちゃダメだなと思って、頑張ろうって思えるし、でも、さゆみがそう思ってて、思ってたら、こういうふうに、「さゆみんのおかげで」って言ってくださる方もいるし、なんかすごい、なんかうまくお互いが歩いていってるんだなと思って、そうですね、2009年も本当にみなさんよろしくお願いします。
(2009年1月6日放送)

さゆみは、冬になるとあったかいソイラテが飲みたくなるんですよ。あの、豆乳ラテなんですけど、豆乳、ソイっていうんで、あの、さゆみの、あの、お家の近くの駅前にコーヒー屋さんがあって、で、駅...あの、電車から降りて、そこのコーヒー屋さんに寄って、「ソイラテください、ホットで」って言って、その、なんか、もらった瞬間のあのあったかい感じがひじょうに好きで、で、ソイラテの上の泡が大好きなんですよ。で、なんかさゆみ、1番ちっちゃいの頼むんですけど、全部は飲めなくて、なんか、なんていうんだろ、ソイラテすごい味とかも好きなんですけど、なんていうんだろうな、すごい別に喉が渇いてるわけでもないから、寒くて、浸りたくて買うんですよ。可愛いじゃないですか。コートとか着てて、女の子が、なんていうんですか、寒いなって思いながら、ホットソイラテを持ってて、はぁーってやってる感じ、あの感じがさゆみ、すごい好きで、で、あの、駅前でそれを買って、あったまって、で、なんか、その上の泡だけを飲むのがすごい好きなんですけど、で、さゆみが、それでまた、もう1個好きだったのが、あの、そのやつが、あの、あの、そこの駅のちょっと歩いてから、タクシー乗り場があって、そこから1メーターでお家まで帰れたんで、そのソイラテを買った時は、いつもその1メーターで帰ってたんですよ、お家に。それが、あの、まだ660円の時代で、で、660円で、で、あの、660円で、390...40円?そしたら1000円ですか?足したら。1000円ですよね。で、そのソイラテのショートが340円だったんですよ、そこのコーヒー屋さんで。だから、いつも1000円を持っとけば、あの、きれいに払えてたんですよ。で、それから、710円にアップした時には、きれいに払えなくなっちゃって、すごいそれが切なかったんですけど、その660円の時代は、すごい1000円...この1000円があれば、さゆみの全てのプランが成功するんですよ。その1000円1枚で。だからそれがすごい好きでしたね。しかもなんかね、あのね、なんかね、冬ってすごい好きなんですよね。なんでこうも切ないんだろうっていう。なんか、切ないのが好きって不思議なんですけど、切ないのって嫌じゃないですか、普通。なんか苦しいイメージじゃないですか。なのに、あの冬の切なさはすごい謎なんですけど、いつまで経っても、すごい好きですね。
(2009年1月13日放送)

すごくプラス思考な時期もあるんですけど、こうなんか...ネガティブな時期っていうのがあって、そういう時は何が起きてもどんなにラッキーなこととかあっても、「でも結局今がラッキーだから、すぐなんかまた嫌なこと起きちゃうんでしょ」的なことを思っちゃう時期がありますね。だから、ポジティブに生きようって思えば思うほどネガティブになる時期っていうのはありますね。
(2009年3月3日放送)

この「泣いちゃうかも」のPVを見ていただいた方は分かると思うんですけど、あの、涙を流すシーンがありまして、こう、目薬を使った子、使ってない子っているんですけど、で、あの、「道重、どうする?」って言われて、どうしようと思って、でもなんか使うのもなと思って、なんかすごい悔しくて、だから、「とりあえずやってみます」って言って、「もし流せなかったらすいません、一応用意してもらっていいですか」って言っといて、まあ、何とか自力で泣いたんですけど、あの、でも、何とかっていう割には意外とポロッていけまして、何ていうか、あの、この「泣いちゃうかも」の主人公、マリコちゃんがいるんですけど、そのマリコちゃんになり切ったんですよ、さゆみは、その時に。で、その、なんか、あの、何ていうんだろう、その撮影した所でもう音がですね、ガンガンに響いてて、あの、マリコちゃんになりやすい環境だったんですよ。カメラさんとカメラと私の1対1な感じで、なんか...何ていうんだろうな、もう周りにいつもいてくれるマネージャーさんとかがいたりとかしても、恥ずかしいとかもなかったし、もう本当に自分はさゆみっていうよりはもうマリコちゃんになり切ってて、で、でもマリコちゃんの気持ちになってた時に、始め、リップシーンっていうかその、曲を歌ってるシーンから始めたんですけど、で、その時に、「あ、ちょっと泣きそうかも」と思ってて、本当泣いちゃうかも状態で、そしたらもう「全然泣いてくれて大丈夫だよ」って言われてて、で、その後で、その、泣い...涙流してねっていうシーンを撮ったんですけど、でもその時は、あの、ずっと「ああ泣きそうだな」って思ってる時に、さゆみ、この曲のAメロからBメロにいく感じらへんの曲調がすごい切なくて好きなんですよ。で、その切ない曲調が、あの、そのスタジオにガンガンに響いた時に、ヤバいと思ってポロッときましたね。もう本当に私、マリコでもいいかもって感じですね。生まれ変わったらマリコでもいいかもっていうぐらいその時はマリコちゃんになり切ってて。
(2009年3月3日放送)

あの、すごい最近...最近じゃないけど、本を読んでて、なんかそういう時も周りに感謝するんですって。なんか、遅刻しそうだなとか、遅刻した時って、こう、焦ったりとか、そうやってさゆみみたいに周りのせいにしたくなるじゃないですか。でも、そういう時に限って、あ、限ってじゃない、そういう時だからこそ...オッケー、日本語使えた。そういう時だからこそ、あの、あの、遅刻してありがとうって思うんですって。なんか、分かんないけど。なんか、医学的に? なんか、らしいよ。だからね、本当みんなね、本当ありがとうって思った方がいいよ。だから今、車乗ってこのラジオ聴いてくれる人も、こう、ありがとうって思った方がいいし、こう、もうこれから、なんだろうな、今、もしお茶こぼしたとしたら、あ、お茶こぼしてくれてありがとうとか、そういうふうに考えてた方がいいですよ。ミスったらありがとう。何でもありがとうにしてったら、いい方向にいくらしい。ね?はい。なので、みなさん、そういうことにしましょう。
(2009年3月24日放送)

さゆみのこと、あの、あの、ファンになってくれたら嬉しいなっていうのもあるんですけど、こうやっぱ、逆もあるじゃないですか。今までさゆみのファンだった人が、こう、小春ちゃんのファンになっちゃったりとか、でも、そういうのを見つけるのも得意なんですよね。あーとか思うんですけど、こう、初めはね、やっぱりショックだったりとかするんですけど、やっぱでも、グループ内でこう、ね、あの、分かれてくれるのは全然、はい、いいので、まあ、たまにはさゆみのことも目向けてくれると、まあ、昔の女的な感じでね、目向けていただければいいかなと思ってるので。
なんか、そういう時の握手会の時とかに、そういうファンの方って、やっぱ顔もお互い認識してるから、こうちょっと気まずそうな顔するんですよ。なので、全然さゆみ、そういうふうに思ってないので、全然もう、はい、あの、全然仲よく、あの、2人目に好きなぐらい全然平気なので、はい、全然、はい、大丈夫ですよ。というのを伝えたかったです。
(2009年3月24日放送)

なんか、たぶん、こう、自分にいっぱいいっぱいになったりとか、ヤケになったりする時とかってあると思うんですけど、そういう時って、まあ、さゆみが特にそうなんですけど、周りが見えなくなって、こう、さゆみはすごい、なんか、すごい何かをしゃべりたくなってワーっとしゃべるんですけど、そういう時って本当周りが見えなくて、でも、その話を聞いてくれてる人がいるっていう、そういう状況とかが本当、自分1人じゃなくて、みんながいて、さゆみがいるんだなって、こう感じれる、「歩いてる」の曲は素晴らしいなって本当に感じますね。ありがとうございます。
(2009年3月31日放送)

本当にこの「It's You」は初めて私がソロで歌わせてもらったアルバム曲な...はい、入ってるんですけど。こう、あの、さゆみん大好っきさんからですね、あの、「さゆみんがこれまで経験した悔しさだったり苦労だったり喜びだったりがいっぱい詰まってる気がします。全てがここにつながっていたのだと思います。僕は道重さゆみさんのことをめっちゃ尊敬しています」って言ってくださって、ちょっとこれ読んだ時、泣きそうになりましたね。なんか、なんていうんだろう、こう、別に「『It's You』はセクシーな曲です」とかよく言ってるんですけど、こういう風に捉えてくれる人がいたりとか、こう、なんか、敢えて口にしなくても、こう、なんか、こういう風に考えて、「あー、さゆみんはこう思ったんだな」っていうのを感じてくれてる人がたくさんいるっていうことが、もうすごい嬉しくて、うーん、今、コンサートとかでも、歌ったりとかしてて、こう、リハーサルとかでも、結構どう...どうすればいいか分かんなくなったりして、自分と葛藤してて、もう本当ちょっと悩んだりとかしてたんですけど、やっぱいざファンの人達の前に立つと、みんなが味方な気がして、すごく楽しんでやってるので、うーん、大事な1曲となりました。
(2009年3月31日放送)

でも本当、エースキラーさんをはじめですね、ファンのみなさん...あの、山口県のファンのみなさんもたくさんいてくれたとは思うんですけど、こう、東京からね、駆けつけてくれたりとか、他の地方から来てくれた人もいると思うんですけど、なのに、こう、「お帰り」って言ってくれるじゃないですか、みんながみんなして。たぶん、あの、まあどっかしらで「お帰りっていっても今日来たしな、俺らも」って思ってると思うんですけど、なのに、そこはもうさゆみが地元山口に帰ったからっていうことで、あの、みなさんも今日来たかもしれないのに、「お帰り」って、あの、迎えてくれるっていうところが本当にみんなありがたいなって思うんですけど、こう、でも本当になんかステージ上から、あの、2階席の、ファミリー席とかを見ると、もうお母さん、お父さん、もちろんおじいちゃんおばあちゃんとか、あと、一番感動したのはおじいちゃんとおばあちゃんの横にはとこがいて、で、そのはとこ、さゆみ、すごいちっちゃい頃から可愛がってたんですけど、あの、一時期、すごいなんか、あの、事故をしちゃって、で、なんか、結構体調が良くなかったんですよ、ずっと。で、こう、コンサートとかも見にいきたいって言ってたんですけど、病院の先生とかに、こう、「ダメだから」ってストップされてて、で、久しぶりに、その事故の前には1回来てもらったことあったんですけど、事故後は初めて来てくれて、で、すごいそのはとこが見えた瞬間に、もうすっごい嬉しくて、で、なんか、あの、バイバイってしたら、おじいちゃんとかが、「あ、してるよ」っていう動作とかも見えて、で、はとこがすごいさゆみに向かって、しかも笑顔も見えるんですよ。で、なんか、「あ、すごい、笑ってる」と思って、もうそれを見た瞬間はすごい感動して、で、やっぱそう、おじいちゃんおばあちゃんがいて、さゆみがいて、で、はとこはさゆみより全然年下なんですけど、で、そうやって繋がってってるんだなって思うと、すごいなんか、なんていうんだろう、山口時代からのそういう、なんか、さゆみの人生って、あ、すごい、ここに繋がってるんだなって思うと、すごいなんか、これから先、なんか色々なことあっても、すごいそうやっていろんな人がいてくれるからさゆみなんだ、頑張ろうと思えて、すごい感動しましたね。はい。みなさん本当にありがとうございました。
(2009年5月6日放送)

いやー、さゆみも、こう、あの、オンエアーも見させてもらったんですけど、あ、そんな緊張してるふうに見えないなと思ったんですけど、もう本当に緊張してて、なんかバクバクですね。
で、さゆみは本当、あの番組が大好きで、で、まあ1週見てるし、あの、だから、そんな大好きな番組に出させてもらったのはすごく嬉しかったし、こうなんかやっぱ自分の中でも、「キタ」と思ったんですけど、
もうね、収録前の、あの、前夜から、超緊張してて、もう本当、胃が痛くて、どうしようと思って、やっぱなんか、あの、何が正しいのかっていう答がないわけじゃないですか。なんか、これを言っていいのかどうかも分からないし、言っちゃったらもう終わりだし、何をいまさゆみに求められてるかもよく分からないし、で、なんかこう、あの、まあ、MCの、あの、ロンドンブーツ淳さんもいるけど、でも、こうなんか、たくさん、本当に...本当に、こうなんていうんですか、すごい方じゃないですか、大物女優さんだし、だから、本当にこれを言っていいのかとか、なんか、やっぱヤバいこと言っちゃったなって、その、収録中に、やっぱちょっと後悔してる自分もいるし、でも、でも、大丈夫、さゆみはもうこれでやるって決めたから、もう全然後悔なんかしちゃダメだと思って、もう自分に言い聞かせて、すごい頑張ってる自分もいるし、もうだからね、すっごい、あの、緊張してるふうに、たぶん...自分でも見えなかったんですけど、いやー、ずっと緊張してましたね。緊張っていうのかな、あれは。なんか、あの、とりあえず何をしゃべっていいのか分からないというか、これをしゃべって、あの、いい方向に転がるかどうかって、初めてだったんで、どういうふうになるかっていう想像が付かなすぎちゃって、それがすごく難しかったんですけど、
やっぱ放送を見てくれた、あの、メンバーとかも、「面白かったよ」とか言ってくれたし、こう結構なんか、反響が大きかったので、その分では、あ、よく...ちゃんと出来たのかなっていうのはありますね、はい。
でもやっぱ本当緊張しましたね。もう本当にドキドキでしたもん。あの、だから、最後、終わった後に、あの、それぞれ、楽屋に挨拶させ...しにいかせてもらったんですけど、もうなんか本当に怖かったですね。
でも...え?誰が怖かった?さゆみ的には、言っちゃっていいのかな、国生さゆりさんが怖くて、でも、同じ元...あの、元...元アイドルって言ったらまたなんか支障があるかもしれないんですけど、こうなんか、おニャン子クラブさんでやってらっしゃったから、あの、まあ、いろいろまた、その、さゆみの毒をいっぱい吐いちゃったから、「あ、いろいろすいませんでした」って言ったら、「あ、全然大丈夫だよ」って笑顔だったんですけど、さゆみにはその笑顔に、また奥に何かがある気がしちゃって、すごく怖かったです。
でも、まあ、みなさん本当、「全然大丈夫だよ」「全然あれでいいんだよ」って言ってくれたので、すごい安心はしたんですけど、はい、でもなんか本当に、あの、あの場ではすごい、やっぱちょっと、なんだろう、番組的にか分かんないんですけど、ギスギスっていうか、結構あの、なんか、ちょっと飛び交ってる感じじゃないですか、なんか、お互いの意見が。でもすごい、終わるとみんなすごいなんか、優しくしてくださって、あ、本当にみんないい人なんだなっていうのはすごく感じますね。はい、そこに助けられます。ありがとうございます。
(2009年8月19日放送)

もうねえ、可愛くて、で、さゆみ、この、前日...じゃないけど、この「ドレミファドン!」に出させてもらえるってことを聞いて、「あー、頑張ろう、ドレミファドン!」って思ってて、こう、なんか、出演者さんとか見るじゃないですか。そしたら、「小倉優子」って書いてあって、めっちゃめちゃテンション上がりましたね。もう、あの、さゆみ、小倉優子さんもすごく好きで、あの、なんていうんですかね、ゆうこりんは、人生で出会...出会ってはないかな、見た女の子の中で一番タイプな女の子なんですよ、自分の中で。で、写真集とかも何冊も、あの、持ってて、DVDとかも結構、あの、ちょっとなんか、これからどうしようかなって思った時とかに、ゆうこりんのDVDとかを見ると、こうやっていこうって思うんですけど、もうそれぐらいすごい、あの、小倉優子さんには、こういろいろ、あの、アイドルとして、なんか、勉強させてもらってるんですけど、その大好きな小倉優子さんと共演できるってことで、めっちゃ嬉しくて、で、ずっと結構、あの、ルンルンで、で、あの、始まる前に楽屋にご挨拶しに行ったんですけど、あの、すごい、何も変わらない感じで、「あ、よろしくお願いします」って、なんかいつものゆうこりんのトーンで挨拶してくれたことがすごく感動しましたね。なので、あの、収録中とかも、ちょっと時間があればゆうこりんの方をチラチラ見ながら、「あ、ゆうこりんがいる」と思って、「同じ空間にいるんだ」っていうのを楽しんでました。だから、あの、別に挨拶程度の会話しかしてないですけど、もう、自分の中では大満足な1日でしたね。もう、本当にまあ、ゆうこりんのファンのみなさんには申し訳ないですけど、もう堪能させてもらいました。ゆうこりんが、ちょっと、ミニのズボンをはいてたのかな。だから、ゆうこりんの後姿を見てて、「あ、ゆうこりん、脚細~い」と思いながら、その、あの、脚も見ましたね。いや、本当、可愛かったですよ。ちょっとなんか、あの、人間じゃないと思いましたもん、可愛くて。度肝を抜かれましたね。あれはもう、たぶんね、生で見に行ったた方がいいと思いますよ、ゆうこりんのこと。すっごい可愛い。だから、よく、なんか、あの、アイドルのファンの方とかって、なんていうんですかね、あの、テレビとかで見るよりイベントとかに行く楽しみがあるっていうじゃないですか。その気持ちがめちゃめちゃ分かりましたもん。「あ、これはテレビで見るより、やっぱ生が一番だな」っていうのは、すごい思いましたね。なんかさゆみ、すごいいま熱いですよね。アイドリング!!!に始まりゆうこりんの話は。すごい楽しい時間が過ごせました。ありがとうございます。はい?ファンっていうのは、あの、ちょっとその時は言えなかったんですけど、たぶんさゆみ、結構いろんな所で言ったりとか、あと、あの、スタッフさんとかに、「さゆみ、ちょっと、小倉さんのファンなんですよ」って言ったんで、たぶん伝わってるとは思います。はい。嬉しい。だって、さゆみ、認知されたんですよ、だって。あの、挨拶して、「道重さゆみです」っていう話をしたから、「あ、道重さゆみちゃんですね。よろしくお願いします。小倉優子です」って言ってたんで、あ、さゆみがこの世にいるってことは知ってもらえたんで、さゆみの存在を知ってもらえたっていうだけで、もうさゆみはもう大満足ですね。はい。はい、ちょっと熱くなったところで、以上、「さゆの小部屋」でした。
(2009年8月26日放送)

まあ、ああ、そうですね、まあでも本当、山口で、あの、キャンペーンができたことはすごい嬉しくて、初めてだったので、こう、モーニング娘。でも7年目でやらせてもらってるんですけど、あの、お仕事で山口に行くっていうのはコンサートの2回以外が無かったので、すごい、あの、嬉しかったんですけど、あのね、何か新しい発見っていうと難しいんですけど、改めて感じたのは、あの、どこまでもそうやってついてきてくれるファンの人はすごいなっていうのと、そのファンの人の行動力だったりとか、あの、次の日も東京で、あの、アメーバスタジオでラジオとかやったんですけど、その観覧にも山口に来てくれた人がそのまま来てくれてたりとか、だからあの、2日連続...ていうか、3日、4日ぐらい連続でファンの方に会えて、毎日会えてすごい嬉しかったんですけど、なんかね、本当、あの、本当改めてなんですけど、あの、ファンの人だけは、なんか、さゆみのこと分かってくれてるんだなっていうのを感じて、やっぱすごい嬉しかったし、なんかもう誰に何を言われようと、誰に何と思われてようと、こうね、裏ですごいいろいろ言われてても、なんか、もうなんかそれだけで十分だなっていうのをすごい感じましたね。はい。なので、すごいありがたいなって、はい、思いました。ありがとうございます。
(2009年9月23日放送)

あのですね、さゆみ、最近、感動したことがあって、なんか...なんかね、分かんないんですけど、みんなもそうか...よく分かんないんですけど、お家とかで1人でいた時に、こうなんか、叫んだりってします?普通にお母さんとかがいないのに。叫ばないですか?なんか、さゆみ、無意識に、「やだ」とか言うクセがあるんですよ。「もうイヤ」とか、お家にいるのに、「帰りたい」とか、「帰ってるのにな」とか思う時、よくあるんですけど、そういうことが最近多いんですよ、なんか。お家で1人でいるのに、なんかクセで、そうやってなんか、マイナス志向なことを言うことがよくあるんですけど、それがクセになっちゃって、あの、タクシーの中で、この前、普通にいて、何も考えてなかったら、すごいでかい声で、「やだー!」って言ってて、もう本当に恥ずかしくて、で、そういうことがあって、なんか何回も...そう、何回も...タクシーの中で言ったのは1回だったんですけど、お家とか普通にお風呂入ってても、なんか、「帰りたい!...いま帰ってるし、どこ帰るんだよ...」とかいう独り言が最近すごい増えてて、で、なんか、あ、これはなんか、よくないなって思いつつ、ど...直せないなって思ってたんですよ、もう無意識でやっちゃうことだから。言った後にはちゃんと気付いて、やめようって思うんですけど、なんか、やめようって思っても、なんか言っちゃうんですよ。で、そういうことがある日々の中、あの、その日も朝、ちょっと朝結構早くて、で、あの、もうどスッピンで、あの、誰にも顔見られたくないと思って、帽子を深くかぶって、あの、お家出たんですよ、お仕事行こうと思って。そしたらね、なんか、あの、小学生ぐらいの男の子の兄弟が...小学生の男の子と、あとは、あの、3歳くらいの小っちゃい男の子だったんですけど、小学生ぐらいの男の子が、すごいしっかりしてて、で、なんか、あの、たぶんさゆみ、すごい嫌な空気流れてたと思うんです、さゆみ自身に。なんですけど、その男の子が、なんか、あの、鍵が...鍵がないみたいな感じで結構困ってたんですよ。で、さゆみがドアをね...ドアっていうか、あの、マンションの下の、あの、玄関を開けてあげたら、すっごい笑顔で、あの、「ありがとう」って言ってくれて、で、あの、その3歳の男の子にも、「ありがとうって言いなさい」って言ってて、その姿を見て、さゆみ、ちょっと感動しちゃって、なんか、さゆみ、イヤだとか1人で言って、こう、でもこの子は、弟のためにちゃんとそういうことしてあげてて、なんて偉いんだろうと思って、あの、さゆみもちゃんとしようと思って、なんかね、さゆみって、好きな言葉「ありがとう」とかいつも言ってるんですけど、最近本当、ありがとうっていう言葉言ってなかったなと思って、なんか、その男の子にすごい大事なことを気付かされました。
(2009年9月30日放送)

(最近バラエティー番組でよく見かけますね。ファンとしては嬉しい反面、さゆみんにはもしかしたらいままでにはないバラエティーでの悩みとか辛いこととかあるかもしれないですけど、我々ファンはいつでも味方なので、いっぱいいっぱいにならない範囲で頑張ってください)
ありがとうございます。もうこうやって言ってくれる人がいるだけで、もう本当に嬉しいし、もう頑張ろうと思えるんですけど、でも、なんかね、楽しくなってきました、最近。なんか、あの、なんていうんだろうな、はじめは、こうなんか、やっぱ普段9人でいるから、こうなんか、1人でなると、なんていうんだろうな、あの、誰もフォローしてくれないし、あの、頼るところもないから、全部自分の責任だなと思ってたんですけど、こう、逆に、それをさゆみはずっとマイナス思考で考えてたんですけど、だから、あの、9人になった時にすごい安心して、やっぱグループっていいなって思ってたんですけど、逆に、いまはこう、責任とかプレッシャーが多い分、達成感っていうものがすごい、9人でいる時よりも感じられるし、こうなんか、あの、ちゃんと自分がやりたいことをやってるっていう、そのなんか自分の意思がやっと通った感じがして、すごいなんかやりがいがあるというか、「あ、さゆみっていま仕事してるんだな」って思えるというか、こう、なんか、もちろんモーニング娘。でいる時もそうなんですけど、でもなんていうんだろう、9人でいたら、いまはリーダーに任しとこうとか、あの、まあ、ここはリーダーが話すから、あの...あの、後ろの子たちは普通にしててねって言われることもあったから、でも、1人でなると、全部1人でやらなきゃいけないし、でも...でも、さゆみはモーニング娘。道重さゆみなので、あの、さゆみが言ったことはモーニング娘。のイメージになるからって、一応気をつけてはいるんですけど、でも、なんか、やっと道重さゆみっていうものを、なんか、出せる気がして、すごいいまは、すごい楽しんでやってるので、はい、まあ、辛いこととかはまあ、あってもそれを結構、前向きに捉えられるようになりましたね。はい、なので、ありがとうございます。
(2009年10月7日放送)

あの、「歩いてる」をね、歌わせてもらってるんですよ。あの、最初だけ1人でちょっと歌わせてもらってるんですけど、あの、セットリストを初めて見た時に、あの、びっくりしましたね。さゆみが一番好きな曲を、あの、自分が好き好きって言ってたら、こういうふうに、ちゃんと、誰かが、まあ、聞いたりとか、そういうのをちゃんと見てといてくれて、そういうふうにしてくれてるんだっていうのもすごい嬉しかったし、そうやって、あの、好きっていう気持ちは、伝わるんだなっていうのは、すごいあったので、しかもリハーサルとかも、すごい歌いやすいというか、やっぱ好きなだけあるなと思いますね、自分。あの、さゆみ、そんなに何も考えてなかったんですけど、あの、振りをね、付けてくれる先生とかに、あの、「どうですか?大丈夫ですか?」とか聞いてたら、あの、すごい、「この曲、すごい研究してるでしょ?」って言われて、「いい感じだよ」って言われて、すごいそれが嬉しくて、あの、今回歌うからと思って、歌詞を、あの、真剣に見たっていうよりは、普段からすごいいっつも聴いてる曲なので、なんかたぶんそれで、体にちゃんと馴染みやすくなってて、あの、今回歌うからっていうことで、改めてもう1回歌詞とかも見て、あの、「歩いてる」って相...さゆみ、相当好きだなと思いましたね。あー、なんていい曲なんだろうって思います。いいですね、あれは。
(2009年10月7日放送)

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